即日キャッシングの方法

大至急お金が必要なときは即日キャッシングがおすすめ

どうしても急に現金が必要になったけど、いま手元にお金がない!そんなときには審査が早くて即日キャッシングが可能な消費者金融や銀行カードローンによる即日融資を活用するのがおすすめです。 キャッシングサービスのメリット、デメリットをきちんと学び、リスクの少ない借入プランを建てていきましょう。

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即日借入可能な人気のキャッシング一覧はこちら

申し込んだその日に借りられる!キャッシングの即日融資

キャッシングの画像

急いでお金が必要になった時に便利なキャッシングの即日融資。メリットやデメリット、審査内容からおすすめのキャッシングまで詳しくまとめました。

キャッシングで即日融資を受けるメリット

申し込みを行った日に借り入れできる、利便性の高さが一番のメリットです。

多くのキャッシングは審査にかかる時間も短く、30分から1時間程度で結果が分かります。借りられないことが分かったら次の金策を行わなければいけませんし、借りられるかどうかが早く分かるのも魅力ですね。

色々な申込方法が選べて、ネット上で融資が完結するサービスもあります。自宅から簡単に手続きできるのも良い点です。

キャッシングで即日融資を受けるデメリット

即日融資のデメリットとして、借入金額が低めで利息が高くつくことが挙げられます。時間をかけた審査を行わない分貸し倒れのリスクも高まるため、審査や借入にかかる条件が厳しめになるのは仕方がないといえるでしょう。

手軽に利用できることはメリットでもありますが、気軽にお金を借りて浪費してしまう恐れもあります。

金利が高いため、まとまった額を長期間借りてしまうと利息が大きくなって、返済が大変になります。

また、即日融資と銘打っていても必ず申し込んだ日に借りられるとは限りません。

各金融機関が定めている時間までにすべての手続きを行う必要があります。金融機関によってはさまざまな書類を準備しなければならず、当日に融資を受けるのが難しいケースもあります。

即日融資可能な個人向けキャッシングで行われる審査内容

申し込み込条件を満たしているか、幾らまで融資可能なのか等を審査します。コンピュータを利用した審査、人的な審査、在籍確認による審査があるのでそれぞれについてみていきましょう。

コンピュータを利用した審査

申し込み者の個人信用情報を使って、債務状況の確認などを行います。住所、氏名、生年月日、電話番号などはもちろんのこと、どんな形態でいくら借入れたか、事故歴や延滞歴、借り入れを申し込んだ履歴なども調べます。

消費者金融では借入金額が少なければ年収などについては調査しませんが、銀行は職歴や収入などもしっかり調べる傾向にあります。

人的な審査

本人確認書類や収入証明書類などの提出した書類を確認します。氏名などがはっきり写っていないと本人確認に時間がかかってしまうため、気を付けましょう。

在籍確認

きちんと会社に在籍しているか、確認の電話をします。金融機関名を名乗らないなどの配慮はしてくれますが、書類提出で在籍確認が免除されることもあります。会社に電話をかけられるのが困る方は相談してみましょう。

※参考⇒ キャッシング契約時に必要な審査基準や手続きの流れ

土日祝日でも即日融資が可能なキャッシングは?

消費者金融はもちろん、銀行でも土日祝日に即日融資してくれるキャッシングを取り扱っているところがあります。

最短審査時間が30分で即日融資が可能なキャッシングを、大手消費者金融3つ、銀行3つ、金利や限度額と共にご紹介します。

金利 限度額 無利息期間
プロミス 年4.5%~17.8% 500万円 あり
アイフル 年4.5%~18.0% 500万円 あり
アコム 年3.0%~18.0% 800万円 あり
三井住友銀行カードローン 年4.0%~14.5% 800万円 なし
三菱東京UFJバンクイック 年4.6%~14.6% 500万円 なし
新生銀行レイク 年4.5%~18.0% 500万円 あり

※参考⇒ 土日祝日でも即日融資が可能なキャッシングはあるのか?

夜中でも即日融資が可能なキャッシングは?

プロミス・アコム・アイフルといった消費者金融のキャッシングなら書類を在籍確認に代えることもでき、夜間の即日融資もできます。

24時間ネット振り込みが可能なほか、カード発行ができる自動契約機が開いている時間に取りに行けば、夜間でも現金の融資を受けることができます。

自動契約機の営業時間は概ね22時前後までですが、金融機関や店舗によって異なるため注意しましょう。

また、審査が21時までしか行われないこともあるため、遅い時間に申し込む場合は当日中に借りられるかをオペレーターに確認しておきましょう。

※参考⇒ いますぐ現金が必要な方へ!スピードキャッシングで融資を受ける方法

ビジネスローンや事業融資でも即日借入は可能?

個人だけでなく、ビジネスローンや事業融資でも申し込みした日に融資を受けられるローンはあります。

プロミスの提供する自営者カードローンなら希望すれば即日融資が可能です。そのほか、オリックス・クレジットのORIX CLUB CARDも平日14:30までにWEB上で契約を完了させれば当日に事業性資金を調達できます。

※参考⇒ 自営業者の個人向けキャッシングについて調べてみました

即日キャッシングがおすすめの方

急な冠婚葬祭など不測の出来事で急いでお金が必要になった方が、給料日までのつなぎに使う場合、即日キャッシングがおすすめです。

近親者や長年の友人との間でもお金の貸し借りは難しく、貸してもらえない可能性があるばかりか、借金を申し込んだだけでも距離を置かれることもあります。

貸し側との人間関係を壊す恐れのあるお金のやりとりを避けて、後ろめたい思いをせずに当座の資金を手に入れたい方に、即日キャッシングをおすすめします。

即日キャッシングが出来ない、もしくは難しい方

無職の方や信用情報に傷がついている方、複数社から借り入れをしている方など、即日キャッシングがおすすめできない方もいるので、それぞれについてご説明します。

無職の方(主婦は除く)

消費者金融には総量規制という、年収の3分の1を超える金額を貸せない法律があります。従って、無職の人や収入が無い専業主婦は消費者金融からは借りられません。

銀行ならば総量規制の対象外なので、配偶者に安定した収入があれば主婦の方でも即日キャッシング出来ます。

しかし、収入の無い無職の方は消費者金融よりも審査が厳しい銀行で借りることは、まず出来ないでしょう。

※参考⇒ 無職でもキャッシングは出来る?働いていなくてもお金を借りる方法

信用情報に傷がついている方

信用情報に傷のついているブラックの方には、貸し倒れの危険があるためなかなか融資を行ってくれません。即日融資は審査時間が短く、条件が厳しくなる傾向にあるため、より融資を受けるのは難しいと言えるでしょう。

一つ注意が必要なのは、キャッシングやクレジットローンだけが金融事故の対象になるわけではない点です。携帯電話代が24回分割払いなどになっている人は、携帯電話料の滞納・延滞も対象になります。

また、数ヶ月以内に他の金融会社にキャッシングの申し込みを複数回した人も申し込みブラックと呼ばれます。実際に借りられなくても、申し込んだ情報が最長6ヶ月信用情報に残るからです。

複数社から借り入れをしている方

特に消費者金融の場合は、借りている金額よりも借り入れ件数が重視される傾向にあります。申し込み段階で3社以上の金融会社からキャッシングをしている場合は、即日融資が難しくなるでしょう。

その場合は複数の借入先をひとつにまとめられるうえに金利も低くなるおまとめローンも選択肢に含めると良いでしょう。

※参考⇒ おまとめローンの審査や必要な手順をやさしく解説

キャッシング以外でその日中に現金を用意する手段は?

不用品を売れば、ある程度の現金が用意できます。使っていない金券やハガキ、切手などは金券ショップで買い取ってくれます。

コミックやDVDは古本屋で、アクセサリーやバック、洋服などはリサイクルショップで買取ってくれるため、少額ならすぐに用意できるでしょう。

売れるものが無い場合は、日払いのアルバイトをすれば1万円前後のお金が手に入ります。また、定期預金を担保にしてお金を借りられるサービスもあるため、定期預金のある方は銀行に問い合わせてみましょう。

※参考⇒ お金がない!大至急お金が必要なときの対処方法

まとめ

ここまでキャッシングの即日融資について読んでもらいましたが、いかがでしたか?

便利な反面、浪費に繋がったり、借入金額が低めで利息が高かったりとデメリットもある即日融資。

土日祝日や夜間でも申し込み可能なので、急にお金が必要になった時には心強い味方です。金利は高くても無利息期間のあるキャッシングもあるため、借り入れる金額や期間を考えて、上手に利用しましょう。

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消費者金融と銀行カードローンの即日キャッシング比較対決

急にお金が必要になった時に即日でキャッシングしなければならない、という状況になることはよくあります。都合よくおトクに即日キャッシングできるのは、消費者金融カードローンなのか、はたまた銀行カードローンなのか。

ここでは、申込方法、スピード審査、融資スピード、金利の側面から比較してみます。

申込み資格・審査対決

△DROW:消費者金融カードローン
消費者金融のカードローンの申込み資格は、年齢が満20歳〜69歳で、パート・アルバイト・派遣社員もOKというところがほとんどです。

ただし、専業主婦の申し込みを受け付けていない消費者金融が多いので、専業主婦に限っては銀行カードローンの方が借り入れできる可能性が高いとされています。

また、銀行カードローンとの大きな違いは総量規制があるかないか、という点です。賃金業法によって借入の合計金額が「年収合計の3分の1」を超えないように消費者金融のみを対象に規制されているので、多額の借入はできません。

審査の厳しさで言うと、消費者金融間でも通貨率の違いがあるようなので一概に「銀行カードローンよりも甘い」とは言えないようです。

一方では、明確なデータはないものの、銀行カードローンの審査にはと落ちたけれども消費者金融の審査は通ったという声も多いようです。

△DROW:銀行カードローン
銀行カードローンの申込み資格も年齢が満20歳〜69歳という条件のところが多く、年齢制限では消費者金融と変わりません。

消費者金融とは違いパート・アルバイト・派遣社員でも借入れできるカードローンが半数ほどなので、申込み資格がやや厳しいという印象です。

ただし上記にもあるとおり、専業主婦の場合は消費者金融よりも受け入れ窓口が広いとされています。

消費者金融との大きな違いは、賃金業法でなく銀行法が適用されるため、総量規制の法規制に関係なく借入れすることが可能だということです。従って、高額の借入をするなら銀行カードローンを利用する方がいいですね。

申込み資格・審査に関しては一長一短ということで、この対決はドローとします。

審査スピード対決

○WIN:消費者金融カードローン
とにかく審査スピードが速い消費者金融のカードローン。よく謳い文句で目にするのが「審査時間最短30分」という記述です。

消費者金融の場合、自社で審査を行うことも多く、在籍確認の方法も書類による在籍確認のみというケースもあり、こういったプロセスが省かれることで審査スピードも圧倒的に速くなります。

×LOSE:銀行カードローン
銀行の場合は自社で審査を行わず、保証会社に委託するケースが多いので、消費者金融のように最短30分で審査完了というわけにはいきません。

また銀行カードローンの場合は、職場に必ず在籍確認の電話が掛かってくるなど、消費者金融のように書類審査のみで在籍確認が完了することはまずありません。こういった背景から、審査スピード対決は消費者金融カードローンの勝ちです。

融資スピード対決

○WIN:消費者金融カードローン
消費者金融の場合、目安として平日の昼時までに審査が完了すれば、その日のうちにキャッシングすることが可能です。

プロミスやアコムだと、WEB完結で申し込みができる上に、土日でも振込みを実施してくれます。調査した限り、土日に即日キャッシングが可能な銀行カードローンはありません。

アコム プロミス モビット レイク アイフル
審査スピード 最短1分 最短30分 最短30分 記載なし 最短30分
融資スピード 最短1時間 最短1時間 記載なし 記載なし 最短1時間

×LOSE:銀行カードローン
銀行カードローンで気をつけたいのは、振込融資にも対応しているかどうかということと、申し込みをいつするか、ということです。

振込融資に対応していない場合は、カードが届くまで融資を受けることはできませんし、土日祝日だと銀行が営業していないので審査も振り込みも実施されません。

即日融資に対応しているとは言え、様々な条件が加わってくるのが銀行カードローンです。これらを全てクリアしなければ融資を受けることはできません。よって、融資スピード対決もしょう消費者金融カードローンの勝ちとします。

金利対決

△DROW:消費者金融カードローン
消費者金融カードローンの上限金利の目安は年18.0%で、下限金利は4.5%です。銀行カードローンよりも上限金利設定がやや高いと言えますが、消費者金融によっては30日間無利息ローンなどを利用できるというメリットもあります。

プロミス、アコム、レイク、アイフルでこの無利息サービスを利用することができます。

△DROW:銀行カードローン
銀行カードローンの特長は金利設定が比較的低いということです。しかし、500万円以上の高額の借入をしない限りは、金利において消費者金融とさほど大きな差はないとも言えます。

銀行カードローンの場合、消費者金融カードローンのような30日間無利息サービスを行っているのが唯一ジャパンネット銀行のみです。よって、金利対決はドローとします。

モビット レイク プロミス みずほ銀行カードローン Mr.カードローン(プレミアムコース) 三菱東京UFJカードローン
金利 4.8〜18.0% 4.5〜18.0% 4.5〜17.8% 4.0〜14.0% 1.99〜7.99% 4.6〜14.6%
遅延利率 20.0% 20.0% 20.0% 19.9% 20.0% 14.6%

結局、即日キャッシングするならどちらがおすすめ?

消費者金融で借入れるにしても、銀行で借入れるにしても、まずは借入条件を確認し審査を行う必要があります。例えば、消費者金融では500万円以上の借入れを行うことはできません。

その後、審査に通過してキャッシングを行うわけですが、この手続きは消費者金融の方が断然早いということが、審査スピード対決と融資スピード対決からも分かったと思います。

口座振込みで融資を受けることになるので、銀行の営業時間(平日14時まで)内で審査が完了すれば、ほぼ確実に即日キャッシングができます。

WEB完結に対応している商品も多く、ネットでの手続きに慣れている人にとってはスピーディーで利用しやすいと言えます。

よって、即日キャッシングするなら消費者金融のカードローンが銀行カードローンよりもオススメです。

即日キャッシングをするなら無人契約機とインターネット申し込み比較対決

どうしても今日中にお金を借りたい!即日キャッシングをするのであれば、パソコンやスマホを使ってのインターネットからの申し込みが良いのか?それともアコムのむじんくんに代表される無人の自動契約機が良いのか?を色々な角度から比較対決してみました。

借入条件対決

△DROW:無人契約機
即日借入れるにしても、まずは借入条件を確認する必要があります。金融業者によって申し込み方法は様々ですが、借入条件は申し込み方法問わず同じです。無人契約機だからと言って、条件が軽減されたり、必要書類の提出が免除されるわけではありません。

△DROW:インターネット申し込み
インターネットでの申し込みも同様に、借入条件が軽減されることはありません。
よって、借入条件対決はドローです。

審査スピード対決

○WIN:インターネット申し込み
WEBページから借入を申し込む場合は、必要項目を全てオンライン上で記入し、その後在籍確認と審査に移ります。審査に要する時間は最短1分〜30分となっており、審査に通ると電話またはメールで知らせが来ます。

×LOSE:無人契約機
無人契約機で申し込みをする場合は、インターネットと全く同じ手続きを無人契約機で行うことになります。審査結果が出るまでの時間もインターネットとほぼ変わらず最短10〜30分というケースが多いようです。

わざわざ無人契約機に赴く時間を考えると、インターネットの方が移動時間を短縮することができるので、この勝負はインターネット申し込みの勝ちとします。

融資スピード対決

○WIN:無人契約機
審査に通ってから融資を受け取るまでの時間は、無人契約機の方が速いと言えます。審査に通った場合は、無人契約機備え付けの電話が鳴り、オペレーターから契約金額等についての案内があります。

その後、カードと契約書が発行されたら契約完了となり、すぐにカードを使って借入れることができます。

×LOSE:インターネット申し込み
平日14日までに申し込みを行うと即日融資可能というキャッシングサービスが多く、審査に通ってから融資までの時間も最短1時間となっています。

確かにスピーディーではありますが、無人契約機の速さには劣ると言えるので、この対決は無人契約機に軍配です。

営業時間対決

○WIN:インターネット申し込み
インターネットでの申し込みは24時間受け付けている場合はほとんどで、営業時間を気にせず自分の都合のいい時間に申込み手続きを行うことができます。

審査結果が出るまでの時間は申し込んだ時間帯に依るので、必ずしも最短1〜30分で審査結果が出るというわけではありませんが、申込み自体は24時間行えます。

インターネット申し込みのメリットは、24時間365日振り込み可能な銀行口座を持っていれば、土日休日の振込みに対応しているキャッシングサービスもあるという点です。予め金融業者と指定銀行口座の組み合わせを確認しておきましょう。

金融業者 指定銀行口座
アコム 楽天銀行
プロミス 住友銀行、ジャパンネット銀行
楽天銀行スーパーローン 楽天銀行
スターカードローン 東京スター銀行
じぶんローン じぶん銀行

×LOSE:無人契約機
無人契約機でも土日祝日対応のキャッシングサービスを提供している金融業者はあります。

ただし、インターネット申し込みのように24時間365日振り込みに対応しているというわけではなく、無人契約機の営業時間内に手続きを行う必要があります。よって、この対決はインターネット申し込みの勝ちとします。

金融業者 無人契約機の営業時間
アコム 平日・土日祝日 8:00〜22:00
(一部店舗によって異なる)
プロミス 平日・土日祝日 9:00〜22:00
(一部店舗によって異なる)
モビット 平日・土日祝日 8:00〜21:00
(一部店舗によって異なる)
アイフル 平日・土日祝日 8:00〜22:00
レイク 平日・土曜日 8:45〜24:00
日曜日・祝日 8:45〜22:00

結局、無人契約機とネット申し込みのどっちがおすすめ?

ネットでの手続きに慣れており、各金融業者の指定銀行を持っている方には、“24時間365日振込可能”なキャッシングサービスに、インターネットから申し込むのがおすすめです。

無人契約機の営業時間内に手続きを行う場合は、インターネットで予め審査の申し込みを行っておくと、スムーズかつスピーディーに融資を受けることができます。

無人契約機で審査申し込みから始めてしまうと、場合によっては30分以上時間を要することもあり、その間ただひたすら待つことになってしまいます。

インターネットで申込み手続きを済ませ、審査結果を受け取る工程まで終わらせておけば、融資スピードはインターネットの振込融資よりも無人契約機が圧倒的に速いので、即日キャッシングするならこの方法が最も良い方法だと言えるかもしれません。

とは言え、インターネット振込みも最短1時間ですので、よほど急いでいない限りはインターネット振込みでも十分だと思います。

即日借入可能な人気のキャッシング一覧

プロミス

三井住友銀行グループのプロミスは、審査基準はあるものの利用者ごとで柔軟に対応してくれることがあり「いざというときにプロミスだけは貸してくれる!」という声が多く、とても利用者想いの消費者金融です。金利も大手のA社が4.7%から18%で設定されていることに対し、プロミスは4.5%から17.8%と0.2%安く、利息の負担も軽いです。また、女性専用ダイヤル回線があったり、学生や主婦でも定期収入があれば借入ができたりなど、多様な利用者を想定したサービスが特徴です。

融資の速さ 最短1時間
審査時間 最短30分
実質年率 4.5~17.8%
限度額 1万円〜500万円
収入証明書の必要性 借入金額50万円までは不要
無利息期間 30日間アリ(メールアドレス登録とWEB明細利用の登録が必要)
発行元 SMFGグループ SMBCコンシューマーファイナンス

プロミスについてはこちら

アコム

三菱UFJフィナンシャルグループのアコムは、消費者金融の最大手で利用者も多く、信頼性のある消費者金融です。ネットや電話で対応してくれるオペレーターは、他社よりとても丁寧だと感じることが多く、最大のポイントは「迅速な対応」だと思います。たとえば、18時に明日までに10万ほしいと申し込んでも当日振込が可能で、急な出金にも対応ができます。現在、はじめての利用だと30日間利息無料のキャンペーンを実施しており、消費者金融に壁を感じる方でも始めやすい消費者金融です。

融資の速さ 最短1時間
審査時間 最短30分
実質年率 年3.0%〜18.0%
限度額 最高800万円
収入証明書の必要性 借入金額50万円までは不要
無利息期間 30日間あり
発行元 三菱UFJフィナンシャル・グループ

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モビット

三井銀行グループのモビットは、竹中直人さんと夏菜さんを起用したCMで有名で、街中でもよく広告をみかけるため、信頼性の高い消費者金融です。最大の特徴は、最少でかかる利息が低く、3%という業界最低利率で借りることができます。また、審査はWEB上で10秒の簡易審査を受けることができ、審査基準に不安があればWEBで確かめることができます。また他社では、最大借入限度額が500万と設定されることが多いのですが、モビットは最大借入限度額が800万円と設定されており、大口の借入が必要な方にお勧めです。

融資の速さ 即日融資
※平日14:50までに手続きの場合。
ローン申込機は21:00まで即日融資が可能
審査時間 10秒簡易審査
実質年率 3.0〜18.0%
限度額 最高800万円
収入証明書の必要性 100万円までは不要
無利息期間 30日間あり
発行元 三井住友銀行グループ

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新生銀行カードローン レイク

新生銀行グループのレイクは、AKBを起用したCMでもおなじみの消費者金融。大手の消費者金融は、財閥系の銀行グループに対し、レイクは比較的新しい銀行系グループのため、時代の流れに沿うサービスを提供しています。たとえば申し込み時はアプリを利用できたり、返済額をWEBで確認できたり、さらには返済日前にメールで知らせるサービスがあります。 現在、始めての方限定で無利息キャンペーンや、抽選でAKBのクオカードが当たるキャンペーンも実施しております。

融資の速さ 最短即日
※平日14時までにお申し込み完了の場合
審査時間 最短即日
実質年率 4.5〜18.0%
限度額 最高500万円
収入証明書の必要性 100万円までは不要
無利息期間 30日間または5万円まで180日間無利息
発行元 株式会社新生銀行

レイクについてはこちら

アイフル

アイフルは、消費者金融の中で唯一銀行グループではなく、消費者金融専門の会社です。最大のポイントは、利用者のニーズに合わせ、多様な商品があることです。アイフルでは、個人事業主や会社経営者にも対応しており、事業でお金が必要な方には「事業サポートプラン」、女性でつい借りすぎてしまうことが心配な方は「SuLaLi」という最大でも10万しか借りられない商品もあります。多様な商品があるものの、HPではしっかり返済方法や利息の発生の仕方が説明されており、初めてで不安の方でも理解しやすい説明がされております。

融資の速さ 即日融資
※平日14:00までに手続き
審査時間 最短30分
実質年率 4.5%〜18.0%
限度額 最高500万円
収入証明書の必要性 50万円まで(他社との借入合計が100万円まで)は不要
無利息期間 30日間あり
発行元 アイフル株式会社

アイフルについてはこちら

三菱東京UFJ銀行カードローンのバンクイック

三菱東京UFJ銀行カードローンのバンクイックは審査が最短で30分、借り入れも最短即日が可能なカードローンです。その利便性はテレビ窓口があること。テレビ窓口を利用すればその場でカード発行されるので、最短40分でカードローンの利用ができます。初めてのカードローンで相談しながら申し込みがしたい人は電話での受付も可能。

どちらも銀行窓口が閉まっている平日15時以降や土日祝日も申し込み可能です。100万円以下なら収入証明書は不要でスピーディー。また銀行ならではの低金利で年4.6〜14.6%の利率、最高利用限度額は500万円です。返済額は毎回1,000円から、返済日前にEメールでお知らせしてくれるサービスもあるので計画的に返済しやすいサポートが整っています。三菱東京UFJ銀行やセブン銀行ATM、ローソンATM、E-netでは手数料無料で利用できます。

融資の速さ 最短即日
審査時間 最短30分
実質年率 1.8%〜14.6%
限度額 500万円
収入証明書の必要性 200万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 三菱東京UFJ銀行

三菱東京UFJ銀行カードローンのバンクイックについてはこちら

住信SBIネット銀行のMr.カードローン

住信SBIネット銀行のMr.カードローンはネット銀行ならでは、金利が年1.99〜14.29%と非常に低い水準となっています。審査に応じて「プレミアムコース」か「スタンダードコース」が適用され、どちらもSBI証券口座保有登録済み、もしくは住信SBIネット銀行住宅ローンか三井住友信託銀行の商品であるネット専用住宅ローン残高がある人は、基準金利より0.5%引き下げになるのでお得に利用できます。

コースの違いは金利と最高利用限度額。最高限度額はプレミアムコースの場合は最大1,000万円、スタンダードコースの場合は最大300万円まで利用できます。300万円以内なら収入証明書も不要で手間がかかりません。いつでもネットで借り入れできるほか、イオン銀行、セブン銀行、E-net、ローソンATMで24時間365日無料にて借り入れすることもできます。

融資の速さ 最短60分〜
審査時間 最短即日
実質年率 1.89%〜7.99%
限度額 最高1,000万円
収入証明書の必要性 300万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 住信SBIネット銀行 株式会社

住信SBIネット銀行のMr.カードローンはこちら

オリックス銀行カードローン

オリックス銀行カードローンは年3.0〜17.8%と低金利水準、限度額は最高800万円まで利用できる頼れるカードローンです。新規申込で期間中の返済利息分を全額キャッシュバック、実質金利0%になるキャンペーンをやっていることもあるので要チェックしましょう。カードローン利用には口座が必要な銀行系カードローンが多い中、オリックス銀行は口座開設が不要、借り入れ時には指定口座へ無料で振り込みをしてくれます。

返済の引き落とし口座もゆうちょ銀行やネット銀行など一部金融機関以外、他行を指定することも可能。今利用している口座をそのまま使いたい人にはお勧めです。なお、提携ATMでの借り入れも・返済も可能で、無料で利用できる提携ATMは都市銀行・地方銀行・コンビニスーパーなど全国93,000台以上(2015年4月末現在)。非常に利用しやすいカードローンと言えましょう。

融資の速さ 最短即日
審査時間 最短即日
実質年率 3.0%〜17.8%
限度額 最高800万円
収入証明書の必要性 300万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 オリックス銀行

東京スター銀行カードローン

東京スター銀行カードローンは金利が4.5〜14.6%と低水準、利用限度額は最高で500万円です。300万円までの申込なら原則として年収証明書は不要。必要書類はスマートフォンや携帯電話、デジタルカメラで撮影した画像データを送るだけなので、来店の必要もなく手続きがスムーズです。保証人も不要、かつパートアルバイトや専業主婦、年金受給者でも申し込みが可能です。

東京スター銀行カードローンの特徴は2つからタイプが選べること。最短即日ですぐに借り入れをしたい場合は「カードローンタイプ」がお勧めです。口座開設が必要になりますが、全国の提携ATMが利用でき、返済は5,000円からとゆとりがあります。借り入れ・返済もすべてWEBで完結したい人は「ネットローンタイプ(バンクベスト)」がお勧めです。こちらは返済が10,000円からになりますが、口座開設の必要がなく他行口座での決済が出来るので今まで通りの口座が利用できます。

融資の速さ 最短即日
審査時間 最短即日
実質年率 4.5〜14.6%
限度額 最高500万円
収入証明書の必要性 300万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 東京スター銀行

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンは低金利、高利用限度額なのがポイントです。審査によるプランの決定で、「エグゼクティブプラン」であれば年3.0〜7.0%、「コンフォートプラン」であれば年3.5〜14.0%となります。みずほ銀行の住宅ローン利用で年0.5%引き下げされているので、該当する人はお得に借り入れができます。

また、どちらのプランも最大利用限度額は1,000万円。他のカードローンと比べても高い限度額です。200万円までは収入証明書は不要。専業主婦でも申し込みできます。WEB完結申し込みでみずほ銀行口座があれば最短で即日利用が可能、カードは手持ちの普通預金キャッシュカードかカードローン専用カードが選べます。カードローンの利用があるとみずほ銀行ATM時間外手数料や振込手数料(みずほ銀行本支店宛)が無料になるので、みずほ銀行をメインで利用している人はメリットが高いと言えます。

融資の速さ 最短即日
審査時間 最短即日審査
実質年率 3.0%〜7.0%
限度額 最大1,000万円
収入証明書の必要性 100万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 みずほ銀行

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローンの強みは、口座があってもなくても審査が最短30分という早さです。ローン契約機もあるのでその場でカード発行も可能。すでに口座をもっていて、インターネットバンキングからの申込なら契約から融資までWEBで完結し、来店手続きや書類提出などの手間がかかりません。金利は年4.0〜14.5%、最高極度額は800万円、極度額300万円以内なら収入証明書の提出が不要です。

パートアルバイトでも安定した収入があれば申し込み可能です。また、三井住友銀行ATM以外でもE-net(イーネット)ATM、ローソンATM、セブン銀行ATM、ゆうちょ銀行ATMで利用手数料、時間外手数料が無料なのも大きなメリット。さらにSMBCポイントバック契約口座をカードローンの返済用預金口座に指定すると、三井住友銀行ATMの時間外手数料などが無料になります。

融資の速さ 最短即日
審査時間 最短30分
実質年率 4.0%〜14.5%
限度額 最高800万円
収入証明書の必要性 300万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 三井住友カード株式会社

楽天銀行スーパーローン

楽天銀行スーパーローンは借入金利の引き下げキャンペーンをはじめ、楽天市場のユーザーであれば楽天会員ランクに応じての審査優遇、カードローン申し込みで楽天ポイントプレゼントなど頻繁にキャンペーンを行っています。楽天ユーザーであればお得で有利になるのが大きなメリットでしょう。専業主婦やパートアルバイトでも申し込みが可能で、銀行系の中では審査が比較的緩やかという評判も有ります。

審査は最短当日〜2営業日かかることもあるので、いざという時のために無料でカードローンの発行をしておくと安心です。金利は年4.9〜14.5%、最大限度額は500万円、限度額300万円まで収入証明書の提出は原則不要です。楽天銀行の口座がなくても利用ができます。コンビニでのATM利用手数料が無料で利用がしやすく、金利も低いので他社ローンのおまとめとしてもお勧めです。

融資の速さ 最短当日〜2営業日
審査時間 最短当日〜2営業日
実質年率 1.9%〜14.5%
限度額 最高800万円
収入証明書の必要性 300万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 楽天銀行

じぶん銀行カードローン

じぶん銀行は三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同出資しています。そのため、auユーザー限定のプレミアムバンク for auでは最大年0.5%金利優遇などメリットがありますが、auユーザー以外でも借入利率が年2.4〜17.5%と低く、利用を検討したい非常にお得な内容となっています。対象は契約時に満20歳以上70歳未満であること、安定継続した収入があること、保証会社であるアコム(株)の保証を受けられることです。

最短で即日融資可能、最大800万円までならおまとめや借り換えも可能なので、返済計画の見直しにも役立てることができます。提携ATMも多く、三菱東京UFJ銀行、セブン銀行、E-net、ローソンATM、ゆうちょ銀行など、手数料無料で利用できるのも魅力。ローンカードは通常1週間ほどで届き借り入れ開始となりますが、じぶん銀行円普通預金口座があれば契約手続き完了後、振込での借り入れも可能です。

融資の速さ 最短即日
審査時間 最短当日〜数日間
実質年率 2.4%〜17.5%
限度額 最高800万円
収入証明書の必要性 300万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 KDDI
三菱東京UFJ銀行

ジャパンネット銀行ネットキャッシング

ジャパンネット銀行ネットキャッシングは金利が年2.5〜18.0%、利用限度額が最高1,000万円という低金利、高利用限度額なのが魅力です。しかも初めての人は初回借入日から30日間無利息というネット銀行では珍しいサービスも行っています。審査は最短で60分ほど、口座を持っている人であれば即日借り入れスタートすることも可能なので、先に口座開設しておくと便利でしょう。

専業主婦でも配偶者に安定した収入があれば申し込み可能です。パソコン、スマートフォン、携帯電話から借り入れをすると、普通預金口座に振り込まれ、提携ATMから引き出して利用できます。返済も口座から自動引き落としです。口座自動振替やVisaデビットの支払いに対し、普通預金口座の残高が足りない場合はローン利用可能額の範囲内で自動融資も可能です。

融資の速さ 最短60分
審査時間 最短即日
実質年率 2.5%〜18%
限度額 最高1,000万円
収入証明書の必要性 300万円までは不要
無利息期間 30日間あり
発行元 株式会社ジャパンネット銀行

新生銀行グループのノーローン

新生銀行グループのノーローンは何度でも1週間無利息なのが大きなポイント。給料日前の数日だけ借りたい場合など、1週間以内であれば借りた分だけ返せばよいのでお得に利用できます。完済すれば次の月も1週間無利息が適用されます。初めての利用でも即日振込が可能。審査は最短20分の早さで、パートやアルバイト、内職、年金受給者などでも安定した収入があれば申し込みができます。インターネットで24時間、いつでもどこでも手数料無料で借入返済が可能なのも便利。

なお、ATMなら新生銀行レイクが無料で出金・入金できます。金利は実質年率4.9〜18.0%、利用限度額は最大300万円。50万円までなら書類の提出は原則不要です。計画的に返済することで、毎月の支払利息額に応じて楽天スーパーポイントやネットマイル、Gポイントが貯まります。

融資の速さ 最短即日
審査時間 最短20分
実質年率 4.9〜18.0%
限度額 最高300万円
収入証明書の必要性 50万円までは不要
無利息期間 1週間あり
発行元 シンキ株式会社

銀行口座を持っていれば即日融資可能なカードローン一覧

ソニー銀行カードローン

ソニー銀行カードローンはネットで完結、最短60分で仮審査の結果が出ます。書類準備の必要もなく、300万円以下の融資であれば年収証明書も不要。ソニー銀行に口座があれば最短即日で融資を受けることができます。口座がない場合は初回振込サービスで最短申込日翌日には指定口座へ振り込みも可能。金利は年2.5〜13.8%と業界最低水準で、最高限度額も800万円まで利用できるので、まとまった借り入れにも利用することができます。

返済は月々2,000円から、返済日も都合に合わせて選べるので、計画的に返済できる環境が整っています。利用明細の自宅郵送がなくWEBチェックのみなので、人に知られたくない人も安心して利用できます。セブン銀行やイオン銀行、E-net、ローソンATM、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ゆうちょ銀行など、多くの提携ATMが無料で使えるメリットもあります。

融資の速さ ■口座をお持ちの方
最短即日
■口座をお持ちでない方
5〜7日
審査時間 最短60分
実質年率 2.5〜13.8%
限度額 最高800万円
収入証明書の必要性 300万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 ソニー銀行株式会社

ソニー銀行カードローンはこちら

セブン銀行カードローン

セブン銀行カードローンは少額を手軽に借りたいときにお勧めです。金利は一律15%、利用限度額は50万円ですが、審査は最短10分という早さ。セブン銀行口座を持っている人であれば審査完了後にダイレクトバンキングサービス上で契約手続きを行い、受理された時点ですぐに利用が可能になります。書類の提出や職場での在籍確認は不要なので非常にスピーディー。

セブン銀行口座がなくても申し込みは可能ですが、利用まで2週間程度かかるので先に口座開設しておくと良いでしょう。普通預金口座のキャッシュカードがローンサービスのカードの役割も果たします。ダイレクトバンキングとセブン銀行ATMは手数料無料で利用できるのもメリット。セブン銀行ATMは全国各地で展開しており、セブンイレブンやイトーヨーカドー、その他商業施設、空港、駅、SA/PAなどに設置されています。借り入れ・返済しやすいのもポイントです。

融資の速さ ■口座をお持ちの方
最短即日
■口座をお持ちでない方
2週間
審査時間 最短10分
実質年率 一律15%
限度額 最高50万円
収入証明書の必要性 不要
無利息期間 なし
発行元 セブン銀行

イオン銀行カードローンBIG

イオン銀行カードローンBIGは主婦にも人気のカードローンです。専業主婦(夫)やパートでも申し込みが可能。イオンショッピングモールやミニストップにあるイオン銀行ATMならいつでも手数料無料なので、買い物ついでに寄ることができ利用しやすさでも選ばれています。

急な冠婚葬祭、引越し、子供の教育資金など、使い道は自由。300万円までなら収入証明書は原則不要で、金利も年3.8〜13.8%と銀行系カードローンの中でも非常に低金利の水準です。申し込みはネットで完結、原則14時までの申し込みなら即日審査というのも魅力です。月々の返済は3,000円から、限度額は最高800万円まで利用ができます。借り入れにはイオン銀行口座が必要なので、先に用意をしておくと最短当日で借入も可能です。

融資の速さ ■口座をお持ちの方
最短当日
■口座をお持ちでない方
4〜10日
審査時間 最短即日
※14時までのお申込
実質年率 3.8%〜13.8%
限度額 最高800万円
収入証明書の必要性 300万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 イオン銀行

大和ネクスト銀行フリーローン(※新規申込受付停止中)

大和ネクスト銀行フリーローンの魅力は実質金利4.0〜9.5%という非常に低い金利です。利用限度額は10〜500万円で資金の使い道は原則自由。借り入れの条件は国内に居住する個人で、大和ネクスト銀行(大和証券グループ本社100%出資)に口座を開設している人、申し込み時の年齢が満20歳〜満60歳以下の人、安定かつ継続した収入が見込める人、指定保証会社の保証が受けられる人が対象です。

インターネット専用商品でカードの発行がないので、申し込みから借入、返済までのすべてをインターネットで手続きします。借入は取引サイトで手続きをすると、フリーローン契約時に開設されたローン専用普通預金口座に入金され、そこから他金融機関の本人名義口座に振り込んで利用するという流れです。振込受付である平日15時までに受付を済ませれば、当日中に入金も可能です。

融資の速さ 最短即日
※平日15時までに受付完了の場合(口座をお持ちの方)
■口座をお持ちでない方
2〜3週間
審査時間 最短即日
実質年率 4.0〜9.5%
限度額 最高500万円
収入証明書の必要性 200万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 大和証券
大和証券グループ

即日融資が難しいカードローン一覧

りそな銀行カードローン

りそな銀行カードローンはニーズに合わせて2種類から選ぶことができます。まずは「りそなプレミアムカードローン」。年収400万円以上の人が対象で、金利は年3.5〜12.475%と非常に低い水準、限度額は50〜800万円までの10コースで口座がない人でも申し込みができます。50万円型コースのみ年収・勤続年数は不問、300万円型以下のコースなら原則として収入証明が不要です。

次に「りそなクイックカードローン」。こちらは全コース年収や勤続年数は不問で、継続安定した収入のある人が対象となります。限度額は30〜100万円の4コースから選び、金利は一律で年12.475%。ただし、最短2時間で審査回答が出るので急ぎで必要な人には助かるサービスです。どちらもネットで申し込みが可能、手持ちのりそなキャッシュカードにローン機能が付加されます。

融資の速さ 約1週間前後
審査時間 最短2時間
実質年率 3.5〜12.475%
限度額 最高800万円
収入証明書の必要性 100万円までは不要
無利息期間 なし
発行元 りそなグループ
運営者情報
あやふる画像
名前 あやふる
性別 女性
誕生日 4月10日
出身地 大阪
自己紹介 金利や審査などキャッシングに関する情報を調べるのが大好きです。